泉谷しげるはエレック・レコドの後で、エレックをけた拓郎の代わりにり出されたスタだった。世の中が泉谷の歌を下手だと言ったも「うまい、うまい」と褒めてくれたという。拓郎の家にびに行くと自分のレコドばかりかせ、イメジとは腹に神で、奥さんは「ツアの荷造りも自分でやって1前から足に行く子供みたいにしそう」という。エレックが倒しフォライフを立したも、拓郎は泉谷を引き入れ、フォライフが内部抗争を始めて泉谷が辞めるも命に引き留めた。「反乱を起こして出て行こうとするのに情がデカい。今でもオレにとって拓郎は独得の色を持った "かなわない男" "目の上のタンコブ"。 拓郎の引な想に振り回されちゃう自分がしいんだ.....